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WebGuide秩父は秩父のポータルサイトとして秩父のさまざまな情報を発信しています

記事掲載日 : 2017年1月19日

三十槌の氷柱 ライトアップ(秩父市大滝)

秩父市大滝にある三十槌(みそつち)の氷柱ライトアップの様子です。
現在は最盛期の8割程度の大きさです。
取材当日はライトアップを見ようと、たくさんの観光客で賑わっていました。
山間の川面に映るライトアップされた幻想的な氷柱を、一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。

※お越しの際は、残雪や凍結のため足元が滑りやすくなっていますので、ご注意ください。

■三十槌の氷柱ライトアップ
期間:平成29年1月14日(土)~2月12日(日)
時間:【平日】17:00~19:00、【土・休日】17:00~21:00
※ライトアップの期間は天候・気象状況により変更になる場合がございます。

特産品と甘酒の販売等

日時:平成29年1月29日(日)、2月5日(日) 10:00~15:00
場所:ウッドルーフ奥秩父オートキャンプ場

★三十槌の氷柱情報は秩父観光なびをご覧ください

記事掲載日 : 2017年1月12日

氷(兵)ノ沢 あしがくぼの氷柱(横瀬町芦ヶ久保)

池袋駅から西武鉄道特急レッドアローで最短83分。芦ヶ久保駅から徒歩約10分。電車で行ける氷柱、あしがくぼの氷柱が1月6日(金)より公開中です。

あしがくぼの氷柱は、地元の人たちが手づくりで作った幅125メートル以上の大きな氷柱です。山の傾斜いっぱいに広がる氷柱が幻想的な空間を作り出しています。

甘酒または地元産の紅茶を1杯無料サービスも行っています。毎週金・土・日曜日は、ライトアップが開催中です。ぜひお出かけ下さい。
※ライトアップ時は甘酒・紅茶の提供はございませんのでご了承ください。
※会場内は足元が悪く、高低差があります。歩きやすく暖かい服装でお出かけください。

■開催期間 平成29年1月6日(金)~2月26日(日)
■鑑賞時間 9:00~16:00まで 
※ライトアップ開催日(毎週金・土・日曜日)日没~20:00まで

■環境整備協力金:200円(中学生以上)

 

観覧の際は環境整備協力金として中学生以上200円をお願いしています。

詳しい情報は歩楽~里よこぜ公式サイトをご覧ください。

尾ノ内百景(冷っけぇ~)の氷柱(小鹿野町)

日本百名山のひとつ、両神山を源流とする尾ノ内渓谷では、毎年氷柱が作られます。

今年も氷柱がオープンしました。

 上流の沢水を自然流下で導水し、木々の上で散水して凍らせます。廃材のホースを使い地元の方々が、夏頃から手作業で沢の清掃や遊歩道の整備等をボランテイアで行っています。その熱意が実り年々観光客が増加。昨年は5万人を超える観光客が訪れ、今年は8年目を迎えます。

今年は暖冬の影響もあり氷柱の出来具合が心配されましたが、順調に育っています。

氷柱のライトアップは1/24(火)から開始予定となっています。

 

詳しくはこちら→→→小鹿野両神観光協会

 

記事掲載日 : 2017年1月11日

三十槌の氷柱(秩父市大滝)

秩父市大滝の冬の風物詩、三十槌の氷柱(みそつちのつらら)が姿を見せ始めました。

まだピーク時の3割程度の大きさですが、氷柱は2月下旬頃まで楽しめます。

今週末からはライトアップも開催される予定です。

降雪にの影響で河川敷の歩道は一部凍結し、大変滑りやすくなっています。お出かけの際は、滑りにくい靴でお出かけください。

 

■三十槌の氷柱ライトアップ
期間:平成29年1月14日(土)~2月12日(日)
時間:【平日】17:00~19:00、【土・休日】17:00~21:00
※ライトアップの期間は天候・気象状況により変更になる場合がございます。

特産品と甘酒の販売等

日時:平成29年1月29日(日)、2月5日(日) 10:00~15:00
場所:ウッドルーフ奥秩父オートキャンプ場

★三十槌の氷柱情報は秩父観光なびをご覧ください

記事掲載日 : 2017年1月4日

秩父神社初詣の様子(秩父市番場町)

秩父神社の元日の様子です。今年は穏やかな天候で、境内周辺には数多くの参拝者で長蛇の列が出来ました。

平成29年は酉年です。酉年は何か新しい物事を始め、挑戦するのに良い年とされています。さらに「とりこむ」にも通じて、良縁や商機を取り込む商売繁盛の年とも言われています。

皆様にとって、良い一年となりますようにお祈りいたします。(WebGuide秩父編集部一同)

記事掲載日 : 2016年12月25日

秩父神社 師走の様子(秩父市)

今年も残すところ一週間を切りました。2016年最後の日曜日となった秩父神社では、年末恒例のお正月飾りや松飾り等の露天商とそれを買い求める人出で賑わいを見せていました。

来年の干支である酉年は商売繁盛につながる年と言われています。秩父神社の混雑のピークは毎年12月30日頃という事で、早めの準備がおすすめです。

記事掲載日 : 2016年12月1日

秩父祭 ユネスコ無形文化遺産 登録決定!

「秩父祭」を含む全国の「山・鉾(ほこ)・屋台行事」(18府県・計33件)が「ユネスコ無形文化遺産」に登録決定しました。

秩父夜祭は、秩父の総社「秩父神社」の例大祭で、京都の祇園祭、飛騨の高山祭とともに「日本三大曳山祭り」に数えられ、毎年、12月2・3日に行なわれます。

当日は絢爛豪華な2台の笠鉾と4台の屋台が曳行され、最大20tもある屋台・笠鉾をお旅所への急な団子坂(だんござか)を引き上げる様子は大迫力です

記事掲載日 : 2016年11月13日

秩父雲海 美の山公園(皆野町)

秩父市と皆野町にまたがる標高582mの美の山公園は、都心から約90分で来られる秩父の雲海スポットとしても知られています。

美の山公園からは、秩父市街や秩父のシンボル武甲山、日本百名山の一つ両神山と雲海が撮影可能です。秩父の雲海は春と秋に多く見られ、11月は特に発生率が高いそうです。数日に1度程度の割合で発生するそうなので、雲海に興味のある方は是非秩父へお出かけください。

秩父の雲海情報については、西武鉄道公式Webサイト内、秩父地域の雲海情報をご覧ください。発生条件、発生率等詳しく掲載されています。

記事掲載日 : 2016年11月10日

奥秩父紅葉 秩父湖~三峯神社周辺(秩父市三峰)

秩父湖から三峯神社へかけての紅葉の様子です。
先週よりも紅葉が進み、引き続き見頃を迎えています。
取材当日は曇天ながらも三峯神社にはたくさんの観光客が訪れていました。

記事掲載日 : 2016年10月27日

奥秩父紅葉 中津峡(秩父市中津川)

持桶トンネル手前の「持桶女郎モミジ」ですが、先週と比べると色づき始めてきたようです。まだまだ静かな中津峡ですが、紅葉が見ごろになるとたくさんの人出で賑わう事でしょう。

紅葉シーズンとなる10月21日(金)~11月20日(日)の期間、奥秩父大滝紅葉まつりが開催されております。

紅葉まつりに関する詳しい情報は秩父観光なびをご覧ください。