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WebGuide秩父は秩父のポータルサイトとして秩父のさまざまな情報を発信しています

取材日 : 2017年1月12日

尾ノ内百景(冷っけぇ~)の氷柱(小鹿野町)

日本百名山のひとつ、両神山を源流とする尾ノ内渓谷では、毎年氷柱が作られます。

今年も氷柱がオープンしました。

 上流の沢水を自然流下で導水し、木々の上で散水して凍らせます。廃材のホースを使い地元の方々が、夏頃から手作業で沢の清掃や遊歩道の整備等をボランテイアで行っています。その熱意が実り年々観光客が増加。昨年は5万人を超える観光客が訪れ、今年は8年目を迎えます。

今年は暖冬の影響もあり氷柱の出来具合が心配されましたが、順調に育っています。

氷柱のライトアップは1/24(火)から開始予定となっています。

 

詳しくはこちら→→→小鹿野両神観光協会

 

取材日 : 2016年11月3日

両神ふるさとまつり(小鹿野町両神小森)

11月3日(木)文化の日に、第40回両神ふるさとまつりが開催されました。

会場内は多くの来場者で賑わい、特設ステージでは秩父屋台囃子・神楽・獅子舞など秩父地方の郷土芸能が披露されていました。

他にも毎年、農産物・特産品の販売ブースや模擬店が軒を並べ、秩父地方の特産品が格安に手に入るとあって大好評です。

隣接の体育館では文化作品展も開かれ、俳句や短歌・手芸・絵画とバラエティーに富んだ力作に来場者は見入っていました。

 

取材日 : 2016年10月14日

秩父 両神山麓花の郷 ダリア園(小鹿野町)

小鹿野町両神山麓ダリア園の様子です。

10,000平方メートルの敷地に350種類、5,000株のダリアが育てられています。

現在、見頃を迎えています。

取材当日もたくさんの観光客が訪れていました。

取材日 : 2016年9月9日

秩父 両神山麓花の郷 ダリア園(小鹿野町)

9月1日に開園した、小鹿野町両神山麓ダリア園の様子です。

10,000平方メートルの敷地に350種類、5,000株のダリアが育てられています。

台風の通過で開花状況が心配されましたが、順調に開花が進んでいます。

現在4分咲程度で、これから10月中旬にかけて見頃を迎えます。

取材日 : 2016年9月6日

札所32番法性寺 シュウカイドウ(小鹿野町般若)

小鹿野町般若・秩父札所32番法性寺の境内に咲く秋海棠(シュウカイドウ)の花が見頃を迎えています。境内の至る所に咲くピンク色のかわいいシュウカイドウの花が参拝者やハイカーの目を楽しませています。

法性寺のシュウカイドウの見頃は9月上旬~9月下旬頃です。

取材日 : 2016年9月1日

両神山麓花の郷 ダリア園(小鹿野町)

9月1日に開園した、小鹿野町両神山麓ダリア園の様子です。
10,000平方メートルの敷地に350種類、5,000株のダリアが育てられています。
広さは関東最大級で、赤や黄色といった様々な種類のダリアを楽しむことができます。このダリア園は地元のボランティアの方々が植栽・管理・運営し丹精込めて育てたものです。
現在2分咲程度で、満開はもう少し先になりそうです。

 

■ダリア鑑賞の際の注意事項

・花びらには、手をふれないでください。
・カメラの三脚は通路内でご使用ください。

■開園期間 9月1日(木)~11月3日(木)
 ※天候や気象状況により、変更する場合がありますのでご注意ください。
■開園時間 9:00~16:30
■整備協力金 400円(中学生以上)
※詳しくはこちらをご覧下さい。

取材日 : 2016年8月7日

おがの七夕フェスティバル(小鹿野町)

歌舞伎の町に今年も七夕フェスティバルの季節がやってきました。

レトロな街並みが残る小鹿野町商店街に七夕飾りが飾られ、軽快なサンバのリズムとともに恒例となった本場ブラジル、サンバパレードが行われました。

そのほかにも地元商工会による物産展や模擬店、特撮ヒーローの握手会等が行われ、真夏の夜の小鹿野町商店街は、たくさんの人出でにぎわっていました。

取材日 : 2016年4月14日

岩殿沢の花桃街道(小鹿野町)

小鹿野町・岩殿沢、紫雲山地蔵寺や札所31番観音院へ通じる約2kmの道は「花桃街道」と呼ばれています。毎年、4月中旬頃になると、白・赤・ピンク色の色鮮やかな花桃が街道沿いを彩り、訪れる人の目を楽しませています。現在は、ほぼ満開状態で見頃の状態が続いています。

取材日 : 2016年4月13日

秩父ミューズパーク・スイセン(小鹿野町)

秩父ミューズパーク内林間広場1,700平方メートルの敷地に植栽されている60,000株のスイセンが見頃を迎えています。黄色や白の色鮮やかなスイセンは4月下旬頃まで楽しめます。

取材日 : 2016年3月1日

堂上の節分草園(小鹿野町両神小森)

小鹿野町両神小森堂上・節分草園の様子です。例年より開花が遅れていましたが、春を思わせる日差しの中開花し始めました。

 早春の節分の時期に咲くので「セツブンソウ」という名がつきました。ここ数日間暖かな日が続き、開花が一気に進みました。見頃は3月下旬まで。
 同園は日本有数の自生地で、約5,000平方メートルの落葉樹の斜面一面に咲いた花を目当てに、多くの観光客やアマチュアカメラマンが訪れていました。
 ※入園料 個人(中学生以上)300円/団体(20名以上)250円

 また、3月6日(日)には「節分草まつり」が行われます。詳しくはこちらをご覧ください。