プライバシーポリシー | 利用規約 | お問合せ
  • 文字サイズ 
  • 標準 
  •  
  •  |

WebGuide秩父は秩父のポータルサイトとして秩父のさまざまな情報を発信しています

取材日 : 2017年10月30日

奥秩父紅葉 雁坂峠 豆焼橋周辺(秩父市大滝)

埼玉県と山梨県の県境、雁坂峠にある豆焼橋周辺の様子です。

山全体の紅葉が進み、見頃を迎えています。

標高1,000mを超え、冷たい風が吹いていたものの、出会いの丘に車を停めて、晴天の下カメラを構える観光客や、お弁当を広げる家族連れの姿が見受けられました。

しばらくは見頃となりそうです。

奥秩父紅葉 大血川渓谷(秩父市大滝)

秩父市大滝にある、大血川渓谷の金蔵(きんぞう)落とし周辺の様子です。

秩父・大滝エリアの紅葉スポットの玄関口として、観光客やカメラマンに人気です。

先週よりも色づきが進みました。

来週末には見頃となりそうです。

取材日 : 2017年10月26日

秩父雲海 秩父ミューズパーク(秩父市)

秩父雲海が発生しました。秩父ミューズパーク展望台は、沢山のカメラマンや見物客で早朝から賑わっていました。

秩父ミューズパークは、幻想的な雲海から顔をのぞかせる秩父公園橋と武甲山、秩父の山々が撮影できる人気の雲海撮影スポットです。同パーク内の旅立ちの丘周辺からも雲海を見る事が出来ます。

■SNSで話題!秩父雲海の絶景をライブカメラで世界中にシェアしたい!

秩父市では10月18日(水)より、秩父ミューズパークの雲海カメラを寄付者限定で先行公開しています。

秩父雲海カメラの情報は「秩父観光なび」をご覧ください。

 

■寄附金について

この取り組みへの寄附金は埼玉県秩父市へのふるさと納税として扱われます。また、目標金額の達成有無にかかわらず、申し込み完了時点で寄附が行われます。

秩父雲海カメラ寄付金に関する情報は「ふるさと納税エフバイジー」ホームページをご覧ください。

取材日 : 2017年10月25日

奥秩父紅葉 白川橋(秩父市荒川白久)

秩父市荒川白久と荒川贄川の間に架かる白川橋周辺も徐々に紅葉が始まっています。上流側は約2億年前の秩父帯と呼ばれる地層で、秩父山地山間部の深いV字谷の渓谷が特徴です。

取材日 : 2017年10月24日

奥秩父紅葉 中津峡(秩父市中津川)

秩父市大滝中津峡の様子です。中津川沿い約10キロの渓谷で、県の指定名勝として奥秩父を代表する紅葉ポイントです。

取材当日は週末の台風の影響もあり、いつもは美しい渓谷が濁流となっていました。

持桶トンネル手前にある、「持桶女郎モミジ」が紅葉の基準点といわれ、色づき始めていますが、見頃はもう少し先になりそうです。

奥秩父紅葉 登竜渓(秩父市大滝)

秩父市大滝にある三峰登竜渓の様子です。

周辺の木々が色付き始めました。

取材日当日は週末の台風の影響もあり、渓谷全体の水量が多く、人影もまばらでした。

以前は三峯神社の表参道として、ロープウェーなども整備されていましたが現在はありません。

しかし、三峯神社への徒歩での参拝コースとして知られています。

紅葉の見頃はもう少し先になりそうです。

奥秩父紅葉 大血川渓谷(秩父市大滝)

秩父市大滝にある、大血川渓谷の金蔵(きんぞう)落とし周辺の様子です。

秩父・大滝エリアの紅葉スポットの玄関口として、観光客やカメラマンに人気です。

少しづつ色づき始めましたが、見頃にはもうしばらくかかりそうです。

秋本番の秩父路に訪れてみてはいかがでしょうか。

 

取材日 : 2017年10月23日

秩父ミューズパーク イチョウ(秩父市/小鹿野町)

台風の影響も少なく、引き続きイチョウ並木は見ごろの状態が続いています。

旅立ちの丘から望む秩父市街の風景も、徐々に秋色に染まりつつあります。

取材日 : 2017年10月18日

秩父ミューズパーク イチョウ(秩父市/小鹿野町)

まだ青いイチョウも少しありますが、全体的に見ごろを迎えたようです。

黄金色のイチョウ並木は、11月上旬頃まで楽しめます。

取材日 : 2017年10月14日

秩父はんじょう博(秩父市)

10月14日(土)、15日(日)の2日間、秩父ミューズパークにて、秩父はんじょうが開催されています。

生憎の天候の中、沢山の人が訪れていました。

例年同様、地元の郷土料理・特産品をはじめ、山梨県等の他県他町からも多くの出店がありました。また、化石探しのイベント等、こども達も楽しめるイベントが数多く行われていました。

秋の深まりとともに、ミューズパークにある約500本のイチョウ並木も綺麗に色づき始め、これから11月上旬頃まで楽しめそうです。

※取材日は10月14日(土)