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WebGuide秩父は秩父のポータルサイトとして秩父のさまざまな情報を発信しています

取材日 : 2017年9月28日

秩父ミューズパーク イチョウ(秩父市/小鹿野町)

黄緑色から黄色に変わりつつあります。秩父はんじょう博の頃には黄金色のイチョウが楽しめそうです。

■第22回秩父はんじょう博
日時:平成29年10月14日(土)・15日(日) 10:00~16:00
場所:秩父ミューズパーク内(野外ステージ及びスカイロード)

お問合せ先秩父市商工会議所 電話:0494-22-4411

取材日 : 2017年9月26日

ちちぶ花見の里 そばの花(秩父市荒川上田野)

秋そばの花が見ごろを迎えています。白く可憐な花が、広大なそば畑を埋め尽くしています。そばの花は、10月上旬頃まで楽しめそうです。

■ちちぶ荒川秋そばの花見まつり

日時:平成29年10月14日(土)・15日(日) 10:00~15:00
場所:そば処ちちぶ花見の里(秩父市荒川上田野413-3)

取材日 : 2017年9月15日

愛宕神社 ヒガンバナ(秩父市大野原)

秩父市大野原にある愛宕神社のヒガンバナの様子です。

同社は火防(ひぶせ)の神様を奉っていることでも知られていて、毎年4月24日に例大祭が行われたくさんの人が訪れます。

2019年4月24日には御鎮座400年を迎えます。

現在、ヒガンバナが見頃を迎えています。

取材当日は観光客も訪れていました。

ちちぶ花見の里 そばの花(秩父市荒川上田野)

秩父市荒川上田野「ちちぶ花見の里」、秋そばの花の開花が始まりました。

9月下旬頃には見ごろを迎え、10月中旬頃まで楽しめます。

■ちちぶ荒川秋そばの花見まつり

日時:平成29年10月14日(土)・15日(日) 10:00~15:00
場所:そば処ちちぶ花見の里(秩父市荒川上田野413-3)

取材日 : 2017年9月12日

秩父ミューズパーク イチョウ(秩父市/小鹿野町)

秩父ミューズパーク内の南北全長3Km、幅18mのスカイロードを黄金色に彩る約500本のイチョウ並木の色づきが始まっています。

見ごろは10月中旬~11月上旬が予想されます。10月14日(土)、15日(日)には、秩父はんじょう博も開催される予定です。

■第22回秩父はんじょう博
日時:平成29年10月14日(土)・15日(日) 10:00~16:00
場所:秩父ミューズパーク内(野外ステージ及びスカイロード)

お問合せ先秩父市商工会議所 電話:0494-22-4411

取材日 : 2017年8月23日

百日紅(サルスベリ)街道(秩父市下吉田)

秩父市吉田久長の道の駅龍勢会館から、椋神社、万年橋、上吉田石間戸、上吉田宮戸までの約6.5kmの区間に植栽されている約700本のサルスベリが見ごろを迎えています。この区間は別名、百日紅(サルスベリ)街道と呼ばれ、7月中旬頃から9月上旬頃まで、赤やピンクのサルスベリの花が楽しめます。

取材日 : 2017年8月17日

秩父あんどん祭り(秩父市山田)

今年で49回目となる秩父あんどん祭りが秩父市の聖地公園で行われました。

当日はあいにくの雨模様の天気となり、傘が必要となる天気となってしまいましたが、絵あんどん・墓前あんどんも飾られました。

夕方からは、子ども屋台ばやし演奏、19時からはおたき上げが行われ、祖先を偲び、大きく上がる炎を前に参加者が1分間の黙とうを捧げました。

花火大会ではスターマイン5台、約1,216発の花火が夜空を彩りました。

取材日 : 2017年8月5日

秩父ミューズパーク サルスベリ(秩父市)

秩父市ミューズパークの秩父市街を一望できる斜面広場のサルスベリ(百日紅)が見ごろを迎えています。

3,600平方メートルの広大な敷地に約7,300本、赤、紫、白の鮮やかなサルスベリが植栽されています。開花は例年通りだと9月上旬頃まで。遊歩道やベンチもありますので、ゆっくりと鑑賞が楽しめます。

札所25番久昌寺 古代ハス(秩父市久那)

札所25番久昌寺の古代ハスの様子です。約1,500平方メートルの弁天池に、きれいなピンク色の花を咲かせています。

宗福寺 花ハス(秩父市大畑町)

NHK「ブラタモリ」にも紹介された札所十九番龍石寺より徒歩約5分、宗福寺本堂裏手の花ハスが見ごろを迎えています。

宗福寺は花ハスだけでなく、境内の至る所にあるカエルの地蔵が有名です。「このいけにはいれるのは、かえるさんとおさかなさんだけです」というユーモラスな看板も目印です。

※一般公開しておりますが、見学の際には一言お声掛けください。