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取材日 : 2012年11月6日

岩畳周辺(長瀞)

埼玉県長瀞町岩畳周辺の紅葉の様子です。

国の特別天然記念物にも指定される岩畳は、隆起した結晶片岩が文字どおり岩畳となって広がり、対岸には「秩父赤壁」と呼ばれる絶壁がそびえたちます。

黒色片岩中の鉄分が染み出し、酸化したため赤くなったと言われ、中国揚子江が刻んだ「赤壁」に因んで名付けられました。

この日は曇りがちの天気で、気温も上がらない中たくさんの観光客が訪れていました。

ここ数週間の冷え込みも影響し、木々は綺麗に色付いてきています。

秋の深まりゆく秩父路に足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

長瀞観光の詳しい情報はこちら→長瀞町観光協会

 

取材日 : 2012年8月16日

長瀞船玉まつり(長瀞町)

 長瀞の岩畳で8月15日、長瀞船玉まつりが行われました。
 このまつりは船頭が水神様を祀り、水上安全と水難供養を行ったのが起源であるといわれ、100年以上続く夏の秩父路を代表する伝統的なまつりです。

 ※取材にあたり、長瀞町観光協会様のご協力をいただきました。

 

 18時から寶登山神社の神官による祭典が行われ、水上安全と水難供養を祈願しました。雪洞で飾られた万灯船が瀞場を行きかい、化粧をした囃子手がまつりを盛り上げます。約1,200個の灯籠流しが行われ、灯籠のろうそくの光が川面を照らし、とても幻想的な光景でした。

 19時30分頃に始まった花火大会はスターマイン・尺玉・仕掛け火など、3,500発の大迫力に観客からは大きな歓声が上がりました。大ナイアガラ・水中金魚花火をはじめ、他では見られない長瀞ならではの演出と、狭あいな渓谷に展開される「光と音の劇場空間」に6万人を超える来場者は酔いしれていました。

 

取材日 : 2011年11月28日

岩畳周辺(長瀞町)

長瀞町岩畳周辺が紅葉の見頃を迎えています。この日も快晴の秋空の中、たくさんの人で賑わっていました。

取材日 : 2011年11月22日

長瀞岩畳周辺(長瀞町)

見ごろを迎えています。来週までこの色合いは楽しめそうです。澄み切った空気が紅葉の彩をさらに際立たせています。

取材日 : 2011年11月16日

岩畳(長瀞町)

暖かい陽気の中、多くの行楽客で賑わっている長瀞岩畳周辺の様子です。紅葉が進み、見頃となっています。荒川対岸の紅葉をバックに記念撮影をする姿が多く見られました。

取材日 : 2011年11月10日

岩畳(長瀞町)

岩畳周辺も徐々に赤や黄色が目立ってきました。いよいよ今週末位から見頃になりそうです。

取材日 : 2011年11月4日

岩畳(長瀞町)

長瀞周辺も少しずつ色づき始めました。天候に恵まれた長瀞岩畳周辺には、散策する観光客で賑わっていました。

岩畳は地下20~30kmの深部から隆起した結晶片岩が畳のように連なって形成されている天然の岩場です。文字どおり岩畳となって広がる長瀞の中心地で「地球の窓」とも呼ばれ、毎年多くの観光客が訪れます。

取材日 : 2011年8月17日

長瀞船玉まつり(長瀞町)

秩父・長瀞の岩畳で15日、長瀞船玉まつりが行われました。

今年は世界的にも著名な旅行ガイドブック「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」への掲載もあり、例年より大変多くの人出で賑わいました。

船玉まつりは船の船頭が水神様を祀り、水上安全と水難供養を行ったのがこのお祭りの起源であると言われています。100年以上続く長瀞の伝統的なお祭りです。

今年は東日本大震災からの復興を願い、約1,200個の灯籠も流されました。

灯籠のろうそくの光が川面を照らし、とても幻想的な光景でした。

19:30頃からの花火大会は岩畳対岸から打ち上げられ、スターマイン、尺玉、仕掛け花火など、3,500発の大迫力に、観客からは大きな歓声が上がりました。

 

※取材に当たり長瀞宝登山神社様、長瀞町役場観光課様、長瀞町観光協会様のご理解ご協力を頂き、取材させて頂きました。

 

 

取材日 : 2011年5月9日

長瀞岩畳のフジ(長瀞町)

長瀞岩畳の自生フジが、見頃となりました。

岩が何層にも重なりあっている岩場に約400株、2800本群生しています。

平日にもかかわらず観光客もおり、春の岩畳を楽しんでいました。

取材日 : 2010年11月11日

長瀞岩畳周辺(長瀞町)

岩畳周辺も色づき始めました。当日は散策を楽しむ観光客の姿が数多く見られました。