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記事掲載日 : 2017年8月29日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

長瀞町内には、秋の七草が1種類ずつ植えられた「七草寺」があります。
例年8月下旬~10月にかけて、秋の七草寺巡りとして人気の観光スポットです。

長瀞町観光協会では秋の七草めぐり2017と題して、期間中イベントや様々な催しが行われます。ぜひお出かけください。

 

■秋の七草寺めぐり2017

開催期間:8月24日(木)~10月1日(日)

期間中のイベント情報は長瀞町観光協会をご覧ください。

 

 

■女郎花(おみなえし) 場所:真性寺(しんしょうじ)
開花状況:見ごろ

開花時期:7月中旬~10月上旬頃

鮮やかな黄色の小さい花が境内各所に咲いています。

 

■桔梗(ききょう) 場所:多宝寺(たほうじ)
開花状況:見ごろ

開花時期:7月下旬~9月下旬頃

青紫と白の桔梗が植栽され、境内を彩ります。

 

■萩(はぎ) 場所:洞昌院(とうしょういん)
開花状況:咲き始め

開花時期:7月中旬~9月下旬頃

ピンクや白色の小さい花が、洞昌院までの小道と境内を彩ります。

 

■藤袴(ふじばかま) 場所:法善寺(ほうぜんじ)
開花状況:3~5分咲き

開花時期:9月上旬~10月上旬頃

青紫色の藤袴と白い藤袴が開花します。

 

■葛(くず) 場所:遍照寺(へんじょうじ)
開花状況:3~5分咲き

開花時期:8月上旬~9月中旬頃

遍照寺には葛の葉でできたトンネルがあり、下からも花を眺めることができます。

 

■撫子(なでしこ) 場所:不動寺(ふどうじ)
開花状況:3~5分咲き

開花時期:7月下旬~9月上旬頃

淡いピンクの可憐な花が参拝者の目を楽しませてくれます。白い撫子も咲いています。

 

■尾花(おばな) 場所:道光寺(どうこうじ)
開花状況:咲き始め

開花時期:7月下旬~10月上旬頃

尾花とは「ススキ」のことで、満開になると黄金色の穂を境内で観賞できます。

 

※開花時期は目安です。天候等により前後する場合がございます。

記事掲載日 : 2016年9月26日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

長瀞町には、秋の七草が1種類ずつ植えられた「七草寺」があります。
例年8月下旬~10月にかけて、秋の七草寺巡りとして人気の観光スポットです。

各所、散り始めの場所もありますが、今週いっぱい楽しめそうです。変わって真っ赤な曼殊沙華(ヒガンバナ)が見ごろを迎えています。

 

■女郎花(おみなえし) 場所:真性寺(しんしょうじ)
散り始めています。黄色い女郎花と真っ赤な曼殊沙華が楽しめます。

 

■桔梗(ききょう) 場所:多宝寺(たほうじ)
見ごろは過ぎつつあります。境内には曼殊沙華の花が開花しています。

 

■萩(はぎ) 場所:洞昌院(とうしょういん)
散り始めています。

 

■藤袴(ふじばかま) 場所:法善寺(ほうぜんじ)
まだまだ楽しめます。

 

■撫子(なでしこ) 場所:不動寺(ふどうじ)
ほとんどの花が散り始めています。変わって境内には赤や白の曼殊沙華が咲いています。

 

■尾花(おばな) 場所:道光寺(どうこうじ)
見ごろの状態が続いています。

記事掲載日 : 2016年9月19日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

長瀞町には、秋の七草が1種類ずつ植えられた「七草寺」があります。
例年8月下旬~10月にかけて、秋の七草寺巡りとして人気の観光スポットです。

雨の中、各所で七草寺巡りを楽しむ人たちの姿が見られました。

 

■女郎花(おみなえし) 場所:真性寺(しんしょうじ)
見ごろの状態が続いています。

 

 

■桔梗(ききょう) 場所:多宝寺(たほうじ)
見ごろは過ぎましたが、まだ開花している花もあります。

 

■萩(はぎ) 場所:洞昌院(とうしょういん)
見ごろとなりました。

 

■藤袴(ふじばかま) 場所:法善寺(ほうぜんじ)
3分咲き程度の開花となっています。

 

■葛(くず) 場所:遍照寺(へんじょうじ)
見ごろは過ぎました。散り始めています。

 

■撫子(なでしこ) 場所:不動寺(ふどうじ)
見ごろは過ぎつつあります。

 

■尾花(おばな) 場所:道光寺(どうこうじ)
引き続き、見ごろの状態が続いています。

記事掲載日 : 2016年9月12日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

長瀞町には、秋の七草が1種類ずつ植えられた「七草寺」があります。
例年8月下旬~10月にかけて、秋の七草寺巡りとして人気の観光スポットです。
各所で連日、七草巡りの人たちで賑わいを見せています。

 

■女郎花(おみなえし) 場所:真性寺(しんしょうじ)
引き続き、見ごろの状態が続いています。

 

■桔梗(ききょう) 場所:多宝寺(たほうじ)
見ごろは過ぎつつあります。

 

■萩(はぎ) 場所:洞昌院(とうしょういん)
5分咲きとなりました。

 

■藤袴(ふじばかま) 場所:法善寺(ほうぜんじ)
つぼみですが、外来種は咲いています。

 

 

■葛(くず) 場所:遍照寺(へんじょうじ)
見ごろとなりました。

 

■撫子(なでしこ) 場所:不動寺(ふどうじ)
5分咲きの状態です。

 

■尾花(おばな) 場所:道光寺(どうこうじ)
見ごろを迎えています。

 

 

 

記事掲載日 : 2016年9月6日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

長瀞町には、秋の七草が1種類ずつ植えられた「七草寺」があります。
例年8月下旬~10月にかけて、秋の七草寺巡りとして人気の観光スポットです。
開花状況をお知らせします。

 

■女郎花(おみなえし) 場所:真性寺(しんしょうじ)
鮮やかな黄色の小さい花が咲き、現在見頃を迎えています。

 

■桔梗(ききょう) 場所:多宝寺(たほうじ)
青紫と白の桔梗が植栽され、寺を彩ります。現在見頃です。

 

 

■萩(はぎ) 場所:洞昌院(とうしょういん)
ピンクや白色の小さい花が、寺までの小道と境内を彩ります。
現在は咲き始めです。

 

■藤袴(ふじばかま) 場所:法善寺(ほうぜんじ)
現在は蕾も多く咲き始めです。

 

■葛(くず) 場所:遍照寺(へんじょうじ)
現在、5分咲きです。
この遍照寺には葛の葉でできたトンネルがあり、下からも花を眺めることができます。

 

■撫子(なでしこ) 場所:不動寺(ふどうじ)
現在4分咲き程度です。淡いピンクの可憐な花が参拝者の目を楽しませてくれます。

 

■尾花(おばな) 場所:道光寺(どうこうじ)
尾花とは「ススキ」のことで、満開になると黄金色の穂を境内で観賞できます。
現在5分咲き程度です。

 

 

記事掲載日 : 2015年9月8日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

長瀞町には、秋の七草が1種類ずつ植えられた「七草寺」があります。例年8月下旬~10月にかけて、秋の七草寺巡りとして人気の観光スポットです。開花状況をお知らせします。

 

■女郎花(おみなえし) 場所:真性寺(しんしょうじ)
鮮やかな黄色の小さい花が咲き、現在見頃を迎えています。

 

■桔梗(ききょう) 場所:多宝寺(たほうじ)
青紫と白の桔梗が植栽され、寺を彩ります。現在4分~5分咲きです。

 

■萩(はぎ) 場所:洞昌院(とうしょういん)
ピンクや白色の小さい花が、寺までの小道と境内を彩ります。
現在は咲き始めです。

 

■藤袴(ふじばかま) 場所:法善寺(ほうぜんじ)
現在は咲き始めです。青紫色の藤袴は4分~5分咲きです。

 

■葛(くず) 場所:遍照寺(へんじょうじ)
現在、3分~4分咲きです。
この遍照寺には葛の葉でできたトンネルがあり、下からも花を眺めることができます。

 

■撫子(なでしこ) 場所:不動寺(ふどうじ)
現在5分咲き程度です。淡いピンクの可憐な花が参拝者の目を楽しませてくれます。

 

■尾花(おばな) 場所:道光寺(どうこうじ)
尾花とは「ススキ」のことで、満開になると黄金色の穂を境内で観賞できます。
現在5分咲き程度です。

記事掲載日 : 2015年8月26日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

 長瀞町には、秋の七草が1種類ずつ植えられた「七草寺」があります。例年8月下旬~10月にかけて、秋の七草寺巡りとして人気の観光スポットです。開花状況をお知らせします。

 

■女郎花(おみなえし) 場所:真性寺(しんしょうじ)
鮮やかな黄色の小さい花が咲き、ほぼ満開となりました。
現在見頃を迎えています。

 

■桔梗(ききょう) 場所:多宝寺(たほうじ)
青紫と白の桔梗が植栽され、寺を彩ります。現在咲き始めです。
見頃はもう少し先になりそうです。

 

■萩(はぎ) 場所:洞昌院(とうしょういん)
ピンクや白色の小さい花が、寺までの小道と境内を彩ります。
現在は未開花です。

 

■藤袴(ふじばかま) 場所:法善寺(ほうぜんじ)
現在は見開花でつぼみが多く満開はまだ先になりそうです。
見頃を迎えると、淡い紫色の小さな花がたくさん咲く様子が見られます。

 

■葛(くず) 場所:遍照寺(へんじょうじ)
現在、咲き始めです。
この遍照寺には葛の葉でできたトンネルがあり、下からも花を眺めることができます。

 

■撫子(なでしこ) 場所:不動寺(ふどうじ)
現在3分咲き程度です。淡いピンクの可憐な花が参拝者の目を楽しませてくれます。

 

■尾花(おばな) 場所:道光寺(どうこうじ)
尾花とは「ススキ」のことで、満開になると黄金色の穂を境内で観賞できます。
現在3分咲き程度です。

 

記事掲載日 : 2014年9月23日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

 埼玉県長瀞町の「七草寺」の開花情報です。例年8月下旬~10月、秋の七草寺巡りとして人気を集めているお花見スポットです。各寺の開花状況をお知らせいたします。
■女郎花(おみなえし) / 真性寺(しんしょうじ)
 満開を迎え、境内一面が黄色に染まっています。彼岸花の赤とのコントラストが爽やかです。

 

 

■桔梗(ききょう) / 多宝寺(たほうじ)
 現在満開で見頃を迎えています。秋彼岸のお墓参りの方が大勢見受けられました。

 

 

■萩(はぎ) / 洞昌院(とうしょういん)
 ほぼ満開の状態です。お寺へ続く小路の両側に植栽された花を愛でながらお参りできるのも、このお寺の魅力です。

 

 

■藤袴(ふじばかま) / 法善寺(ほうぜんじ)
 現在8分咲きで、まもなく満開を迎えます。取材日に、家族連れが境内で遊ぶ姿が印象的でした。

 

 

■葛(くず) / 遍照寺(へんじょうじ)
 花の見頃を過ぎて、葉のトンネルも少し寂しそうでした。

 

 

■撫子(なでしこ) / 不動寺(ふどうじ)
 満開を迎え、ピンクの清楚な花びらを咲かせています。まだまだ楽しめそうです。

 

 

■尾花(おばな) / 道光寺(どうこうじ)
 現在満開で、もっとも秋らしい風情が楽しめます。

 

記事掲載日 : 2014年9月17日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

 埼玉県長瀞町の「七草寺」の開花情報です。例年8月下旬~10月、秋の七草寺巡りとして人気を集めているお花見スポットです。各寺の開花状況をお知らせいたします。

■女郎花(おみなえし) / 真性寺(しんしょうじ)
 満開で境内は黄色に染まり、赤とんぼが多く見られました。しばらく見頃が続きそうです。

 

 

 

■桔梗(ききょう) / 多宝寺(たほうじ)
 青紫の桔梗が境内に植栽され、ほぼ満開になりました。お弁当を頬張るハイカーたちが秋の訪れを楽しんでいるようでした。

 

 

■萩(はぎ) / 洞昌院(とうしょういん)
 ピンクや白色の小さい花が、お寺への小径に植栽されています。7分咲きで、満開はもう少し先になりそうです。

 

 

■藤袴(ふじばかま) / 法善寺(ほうぜんじ)
 現在5分咲きで、まもなく見頃を迎えます。満開時には、境内が紫や白の花で彩られます。

 

 

■葛(くず) / 遍照寺(へんじょうじ)
 現在満開で見頃を迎えています。葛の葉のトンネルを潜ってお花を愛でられる貴重なスポットです。取材日は大勢の見物客で賑わっていました。

 

 

■撫子(なでしこ) / 不動寺(ふどうじ)
 現在満開を迎え、可憐で清楚な花を咲かせています。今週末が見頃のピークになりそうです。

 

 

■尾花(おばな) / 道光寺(どうこうじ)
 尾花とは「ススキ」のことで、秋の七草の中でもっとも秋らしい風情が楽しめます。現在満開です。

 

記事掲載日 : 2014年9月9日

秋の七草寺開花情報(長瀞町)

埼玉県長瀞町には、秋の七草が1種類ずつ植えられた「七草寺」があります。例年8月下旬~10月にかけて、秋の七草寺巡りとして人気の観光スポットです。開花状況をお知らせします。

 

■女郎花(おみなえし) 場所:真性寺(しんしょうじ)
鮮やかな黄色の小さい花が咲き、ほぼ満開となりました。

現在見頃を迎えています。

 

■桔梗(ききょう) 場所:多宝寺(たほうじ)
青紫と白の桔梗が植栽され、寺を彩ります。現在7分咲きほどです。
現在見頃を迎えています。

 

■萩(はぎ) 場所:洞昌院(とうしょういん)
ピンクや白色の小さい花が、寺までの小道と境内を彩ります。
現在は4分咲き程度となっています。

 

■藤袴(ふじばかま) 場所:法善寺(ほうぜんじ)
現在咲き始めで、つぼみが多く満開はまだ先になりそうです。

見頃を迎えると、淡い紫色の小さな花がたくさん咲く様子が見られます。

 

■葛(くず) 場所:遍照寺(へんじょうじ)
現在、7分咲き程度です。
この遍照寺には葛の葉でできたトンネルがあり、下からも花を眺めることができます。

 

■撫子(なでしこ) 場所:不動寺(ふどうじ)
現在見頃を迎えています。淡いピンクの可憐な花が参拝者の目を楽しませてくれます。

 

■尾花(おばな) 場所:道光寺(どうこうじ)
尾花とは「ススキ」のことで、満開になると黄金色の穂を境内で観賞できます。
現在7分咲き程度で、見頃を迎えています。