秩父神社では、日中に赤鬼・青鬼の舞や豆まき、神楽奉納が行われ、多くの参拝者でにぎわいます。夜は社殿にて古式ゆかしい神事が執り行われます。 2026年2月3日(火)10:30~
開催日:2026年1月30日(金)~2026年3月15日(日) ※金土日祝日のみ
秩父十三仏の「虚空蔵さま」。縁日には露店が並び、参拝客でにぎわいます。 2026年1月12日(月・祝)13時~22時/2026年1月13日(火)8時~15時
新たな年を迎えて、氏子崇敬者の更なる幸せを大神様に祈念します。尚、1月2日には神楽殿において初神楽が特別奉納されます。
2025年12月5日(金)に行われます。2025年は道の駅ちちぶ裏(秩父太平洋セメント跡地)で奉納されます。
秩父神社の例大祭「秩父夜祭」は、京都の祇園祭・飛騨の高山祭とともに「日本三大曳山祭」に数えられる、歴史と伝統のある祭りです。
秩父さくら湖の奥にある浦山の大日様の縁日に舞われる勇壮な舞いが魅力の獅子舞です。
秩父ミューズパークを南北に結ぶ約3kmのスカイロードを黄金色に彩る、約500本のイチョウ並木。黄色く色づいたイチョウの葉と空の青のコントラストはとてもきれい。
「旅立ちの丘」モニュメントは、「旅立ちの日に」が秩父で発祥したことを記念して、市街地を一望できる秩父ミューズパークの展望ちびっこ広場内に建設されました。
ちちぶ銘仙館は秩父織物、銘仙等に関する民俗学上貴重な資料を収集、保管及び展示し、これらの資料を永く後世に伝え、あわせて伝統的技術を継承することを目的として設置されました。
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