四季の花々が楽しめるムクゲ自然公園で、約1万株の秩父紅(福寿草)が見頃を迎えております。今年は天候の影響で開花が若干遅れましたが、連日多くのカメラマンや見物客が訪れています。
紅い色の秩父紅のほか、黄色い原生種も咲いています。館長の話では来週位まで楽しめるそうです。
■ 開花状況などのお問合せ
ムクゲ自然公園(電話番号:0494-62-1688)
■ 入園料 大人 500円(中学生以上)、子供 無料
四季の花々が楽しめるムクゲ自然公園で、約1万株の秩父紅(福寿草)が見頃を迎えております。今年は天候の影響で開花が若干遅れましたが、連日多くのカメラマンや見物客が訪れています。
紅い色の秩父紅のほか、黄色い原生種も咲いています。館長の話では来週位まで楽しめるそうです。
■ 開花状況などのお問合せ
ムクゲ自然公園(電話番号:0494-62-1688)
■ 入園料 大人 500円(中学生以上)、子供 無料
秩父市吉田、道の駅「龍勢会館」裏庭の福寿草が見頃を迎えています。
日中の暖かい日が続き、福寿草は綺麗な花を咲かせています。
黄色い可憐な花を見ようと、多くの見物客が訪れ、早春の秩父路を楽しんでいました。
2月12日(日)に、小鹿野町両神小森の四阿屋山(あずまやさん)両神国民休養地内の福寿草園で「福寿草まつり」が開催されました。
同園は標高約600メートルの山の斜面 約5,000平方メートルの敷地内に、およそ3万株の福寿草が群生しています。福寿草は「元日草」とも呼ばれ、新年を祝うおめでたい花として昔から親しまれています。
同園は福寿草だけでなくロウバイも植樹してあり、同時に楽しむことができます。さらに、福寿草では珍しいオレンジ色の花をさかせる希少種「秩父紅」も楽しむことができます。
今年は厳しい寒さも影響してか、例年よりも2週間程度開花が遅れています。
全体としては咲き始めで2月下旬~3月上旬にかけてまだまだ楽しめそうです。
福寿草園の詳しい情報はこちら→西秩父商工会
ムクゲ自然公園内の秩父紅が見頃を迎え、連日多くのカメラマンや見物客が訪れています。
紅い色の秩父紅のほか、黄色い原生種も咲いています。3月中旬頃まで楽しめます。
■ 開花状況などのお問合せ
ムクゲ自然公園(電話番号:0494-62-1688)
■ 入園料 大人 500円(中学生以上)、子供 無料
黄色い可憐な花を見ようと、多くの見物客が訪れ、早春の秩父路を楽しんでいるようでした。