Web Guide 秩父 トップページへ
2010/2/4掲載

CONTENTS
新着情報
トピック
イベント
観光案内
特産品
お買い物
グルメ
交通案内
天気予報
会社案内
官公署
各種団体
医療機関
リンク
e-mail


彩の国さいたま
トピック
■三十槌の氷柱の様子
秩父市大滝・三十槌

秩父市大滝の冬の風物詩、三十槌(みそつち)の氷柱(つらら)が姿を見せ始めています。秩父地方の一年で、最も寒さの厳しい1月中旬〜2月中旬頃に見頃を迎えます。1月22日(金)〜2月14日(日)の期間、大滝氷まつりが開催され、ライトアップも行われる予定です。

※駐車場は、老人福祉センター駐車場をご利用下さい。現地には民間有料駐車場(8時〜21時)もございます。詳しい所在地・
情報は大滝観光協会ホームページ

※写真をクリックすると大きなサイズでご覧になれます。

−取材日 2/3−
2日の積雪の影響もあり、最盛期より8分程度の大きさを保っています。平日にもかかわらず、数多くの観光客で賑わっていました。

−取材日 1/26−
引き続き氷の大きい状態が続き、自然氷と光の芸術を一目見ようと沢山のカメラマンや見物の人達で賑わっています。現在の氷柱の大きさは、最も大きくなった時の8割くらいの大きさだそうです。ライトアップは、天然色(透明)を15分間、青色+天然色(透明)を30分間ごとを17時より繰り返し終了時間まで行われています。氷柱の状態にもよりますが、2月14日(日)まで行われる予定です。


−取材日 1/13−
ここ数年は温暖化の影響の為か小さめでしたが、今年は例年にも増して、見事な氷柱に成長しています。幅約30メートル、高さ2〜3メートルほどの大きさになりました。岩清水が凍り作り上げられる自然氷の芸術は、寒さが厳しくなるにつれ姿を変化させていきます。現地にて見学をする際は、積雪や路面の凍結などに気を付けてお越し下さい。
 
トピックトップページへ